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風と幻想的な炎に癒やされた週末

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「この週末は春のような陽気なる」 と、気象庁は断言していましたが、どこが・・・ まぁー少しは寒さも緩みましたが、 春の陽気には程遠かったと思います。 気象衛星「ひまわり」は軌道を逸れて、 南半球を飛んでるんじゃないか?と思います。w そんなパッとしない天気でしたが、 土曜は小雨の中、海散歩してきました。 チョビは海が好きなようで、雨でもテンションが上がります。 本日も強風の中、海散歩に出かけてきました。 風で顔がない?・・・w もちろん私も海でテンションが上がります。 「またかい?」って顔で見られました。w 先日の練習動画です。 この時は風がなくて旋回の練習をしました。   色々と機体も変更しているのですが、 説明しても誰も理解できないと思うので割愛します。w     夜中に強風が吹いて、ビビったのか私の膝の上で固まりました。 6kg強! 重いです。w ダイソーの耐熱グラタン皿で作ったミニロケットストーブも少し改造しました。   『極寒の納屋で窓付きのミニロケットストーブを作る』 バタバタした正月も終わって、のんびりした三連休でした。休日はチョビと散歩兼お買物ツアーがノルマになっています。山散歩、海散歩、ドッグランにボール遊びと色々と忙… ameblo.jp 直接、薪がガラスに当たらないように仕切りを追加しました。 土曜の夕方、雨が上がったので実験してみました。 煙突からロケット噴射! 熾火も綺麗でした。 夜の炎が幻想的で、すっかり 焚き火族 になりました。w       Amazon  ミニ灯油ストーブ「Model 168」 中華ミニ灯油ストーブ「Model 168」

昭和の懐メロ YMO - Behind The Mask

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ビハインド・ザ・マスク(Behind The Mask)には色々と逸話があって、オリジナルからから様々な編曲バージョンがありますが、マイケル・ジャクソンが歌った曲もあります。 この曲は、そもそもはセイコーのCM用に坂本が作曲したものだったようです。 オリジナルはまったりとした曲調で歌詞もありません。 Yellow Magic Orchestra - UC YMO - 34 Behind the Mask (Seiko Quartz CM Version) https://youtu.be/lJmRIqRwmMI その後YMOとして編曲され、ボコーダーによる歌詞も追加されています。 Yellow Magic Orchestra - Behind the Mask (1979) https://youtu.be/u4VMLYnH_Dc この曲をクインシー・ジョーンズが気に入り、マイケル・ジャクソンの補作詞されたものが「Thriller」に収録される予定でしたが、坂本側との行き違いで収録は見送られたようです。その後、2010年の「MICHAEL」に収録されましたが、原曲とは違うマイケル節に仕上がっています。 Michael Jackson - Behind the Mask https://youtu.be/5bOkWTprifg その他コンサートでも様々なアレンジで演奏されていますが、私のイメージは1979年のYMOバージョンなので、それを少しアップテンポにアレンジして録音してみました。 YMO - Behind The Mask - Cover on YAMAHA RM1x https://youtu.be/y2iJjoy1ivs 一つの曲でも色々と聴き比べると面白いものです。

昭和の懐メロ YMO - TECHNOPOLIS

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昭和の懐メロ、YMOシリーズの続きです。 若干テンポを早めにしています。 YMO - TECHNOPOLIS - Cover on YAMAHA RM1x https://youtu.be/3kH0MMVTtRs 時代の最先端テクノサウンド! 流行りの最先端はダサくなるのも早いです。w

昭和の懐メロ YMO - Firecracker

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YMOシリーズの続きです。 YAMAHA RM1xで録音してみました。 YMO - Firecracker - Cover on YAMAHA RM1x https://youtu.be/U8u5Fo5Rvyg YMOのアルバム作成を目指します!

昭和の懐メロ YMO - Mad Pierrot

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YAMAHA RM1xで録音してみました。 悩んだ末の見切り発車です。 YMO - Mad Pierrot - Cover on YAMAHA RM1x https://youtu.be/SD9YeHwKRO8

昭和の懐メロ YMO - The End of Asia

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ちょっと録音してみました。 もう昭和の懐メロやねー YMO - The End of Asia - Cover on YAMAHA RM1x https://youtu.be/DwSGbxhZG6Q

クイーン「ボヘミアン・ラプソディー」をYAMAHA RM1xでカバーしてみた。

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  クイーンは昔から大好きでCDを買ってよく聞いていました。 最近、ボーカルのフレディ・マーキュリーの伝記を映画化した「ボヘミアン・ラプソディー」がヒットしているようです。当時のクイーンを知らない今の若い世代にもウケているようでが、私的にはフレディ役の俳優に違和感があったので映画はパスしました。 確かに若い頃のフレディはちょっとキモいところもありましたが、映画でも登場するライヴエイドの頃は最高にカッコよくてコンサートは最高のパフォーマンスだったと思います。 Queen - Live AID 1985 Full Concert (Best Version) (HD) https://youtu.be/ktYlzVYQbwY ボヘミアン・ラプソディーならこの方もオススメです。 フレディのコピーで有名な方ですが、ピアノの演奏も達者でワンテイクで素晴らしいパフォーマンスです。 Bohemian Rhapsody - Marc Martel (one-take) https://youtu.be/QkCxE2Lh458 ということで私も負けじとボヘミアン・ラプソディーを録音してみました。 ボーカルが命の曲なのでシンセだけで表現するのは無理がありますが、一部オーケストラ風の味付けになっています。 Queen - Bohemian Rhapsody cover on YAMAHA RM1x https://youtu.be/5dJrzmEeiyA 【おまけ】 The Police - Every Breath You Take cover on YAMAHA RM1x https://youtu.be/GpLXV9XIP4I Amazon  SONICWARE LIVEN Lofi-12 SONICWARE LIVEN Lofi-12 Amazon  KORG wavestate KORG wavestate Amazon  SONICWARE LIVEN XFM SONICWARE LIVEN XFM

eスポーツと「Ready Player One」

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  話題の「Ready Player One」を観てきました。 レディ・プレイヤー1(Ready Player One) https://youtu.be/cSp1dM2Vj48 ストーリー的にはありがちなVRゲームの話ですが、世界観的には多分に「サマーウォーズ」の影響を受けた感じです。 ほぼ全辺CGで、高級なグラボを何枚か刺したハイスペックのパソコンでゲームをやってるような映像でした。将来的にはeスポーツもこんな感じになるのでしょうか? 今流行りのAIやブロックチェーンという言葉が出てこなかったことは評価できますが、今から30年後の未来にしてはVRシステムが古典的で、もう少し想像力があってもよかったんじゃないかと思います。 スピルバーグ映画ということで中国より日本に配慮がされていましたが、ゴジラやガンダムのロイヤリティはいかほどだったのでしょうか? ということで「ヴァン・ヘイレン」をフルバージョンでどうぞ! Van Halen - Jump Cover on YAMAHA RM1x https://youtu.be/1-WSl4pCwbs

ABBA「Take A Chance On Me」をYAMAHA RM1xでカバーしてみた

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ABBAの「Take A Chance On Me」をYAMAHA RM1xでカバーしてみました。 中学時代に流行った曲ですが懐かしいですねー Honey I'm still free Take a chance on me ABBA - Take A Chance On Me cover on YAMAHA RM1x https://youtu.be/mKJAmXiERVs 【おまけ】 ABBA's Future Revealed Band Reunion! 360p1 https://youtu.be/9x94FTkVYxM

青春の「ジャンプ」をYAMAHA RM1xでカバーしてみた。

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  ヴァン・ヘイレンの「ジャンプ」をYAMAHA RM1xでカバーしてみました。 この曲が流行った1984年は青春のど真ん中、高いローンで買ったシンセでよくコピーしてました。あのローンはキツかった。w Van Halen - Jump Cover on YAMAHA RM1x https://youtu.be/1-WSl4pCwbs

超大型台風で超暇、YMO Solid State Survivor Cover on YAMAHA RM1x

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  台風でピクリとも動けず。 リクエストがあった「Solid State Survivor」をお届けします。 YMO Solid State Survivor Cover on YAMAHA RM1x https://youtu.be/1SflPm6oXNs 愛機Z200のパソコンにも搭載しているSSDは「Solid State Drive」の意味ですが、「Solid State Survivor」の意味って何なんでしょうね。ストレートに「半導体の生存者」ってことはないでしょうね? まーどーでもいいことですが、超暇です。

YAMAHA RM1xの電気的音楽講座、スイッチ復活の手順

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お決まりのパターンですが、中学時代から音楽に没頭しまして、当時は中二病で「将来はプロになる」とすっかり思い込んでいたのですが、エレキのエフェクター作りで電子工作の面白さに目覚め、その延長線上で当時では珍しかったシンセサイザーのキットを組み立てたのを切っ掛けにギターからキーボードに興味が変わりまして、リズムボックスなんかも自作してシーケンサーというソフトっぽいものにも触れました。 大転換となったのテレビゲームのキットを組み立てたことで、LSIの中身のソフトウェアに物凄く興味を持ったわけです。そんなことでハードからソフトに興味は移り、進路は電子工学から情報工学に変る切っ掛けとなりました。ここが人生を左右する大きな分岐点でした。 結果、今の自分がいるわけですが、学業より趣味のほうが人生には大切だと思うわけです。高い塾通いよりも、子供さんの趣味にしっかり投資してやってください。 そんなシンセ好きのYMO神様的な当時、ファンの間で伝説的な番組になったのが坂本隆一の電気的音楽講座でした。 Ryuichi Sakamoto - Sound Street '81 - 電気的音楽講座 https://youtu.be/YVgKMjoThoc ラジカセでエアーチェックしてカセットテープに録音したものを何度も繰り返して聞いたものです。そんな青春時代の頭からほとんど進化することもなく現在に至っているわけですが、今回はリアルな電気的音楽講座になります。 前置きが長くなりましたが、愛機「YAMAHA RM1x」ですが、経年効果でスイッチの接触不良が頻発するようになりました。どうしても反応しないスイッチも数個出てきたので思い切って御開帳してみました。 お約束のお断りですが、ここからは自己責任の世界になります。 電気的な知識はほとんど必要ありませんが、失敗すれば破壊的音楽講座になります。 RM1xは世界的にまだまだ愛好家が多い機種ですが、スイッチ類の接触不良はこの機種特有の持病で、遅かれ早かれ必ず接触不良の症状が現れます。抜本的な対策としてはスイッチ類を付け替えれは完治するのですが、その前に簡単に復活させる方法を見つけました。 まず、裏蓋を外します。 底面のネジと後ろの側面のネジを全て外します。 ネジを全て外せば止め爪もなくスッと裏蓋は外れ...

YAMAHA RM1xでマイケル・ジャクソンの「Thriller」をカバーしてみた。

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 YAMAHA RM1xでマイケル・ジャクソンの「Thriller」をカバーしてみた。 懐かしい! もう35年前の懐メロです。 Thriller - Michael Jackson Cover song on YAMAHA RM1x https://youtu.be/zDu5A9lfbV4

YAMAHA RM1xでマイケル・ジャクソンの「Smooth Criminal」をカバーしてみた。

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雨だったので久々に音楽の時間♪ YAMAHA RM1xでマイケル・ジャクソンの「Smooth Criminal」をカバーしてみた。 この曲カッコイイよねー 「アニ~!」 Smooth Criminal - Michael Jackson Cover song on YAMAHA RM1x https://youtu.be/OEEf8coU1-8

音楽活動の近況

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  最近ちょこちょこと音楽活動をしてまして、音楽サイトには頻繁にアップしています。 一応こちらのブログにもアップしておきます。 音楽サイトもよろしく! soundcloud https://soundcloud.com/user-178895244 musictrack http://musictrack.jp/user/21878 Pump on YAMAHA RM1x https://youtu.be/nRCTh3lPgk4 HaRu1 on YAMAHA RM1x https://youtu.be/-Eb-G1DLWrw mol on YAMAHA RM1x https://youtu.be/LYSBNv4cZc8

ダンス系ミュージックだけじゃない YAMAHA RM1x

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  70年代、Bee Geesの「How Deep Is Your Love」のカバー曲です。 懐かしい、たまにはこういうのもいいね。 YAMAHA RM1xはダンス系ミュージックだけじゃないんです。 Bee Gees - How Deep Is Your Love (1977) Cover song https://youtu.be/3CWDSTtGRTI もう一つ、組曲「惑星」の木星のカバー曲です。 平原綾香のジュピターはこの曲の一部に詩を付けたものです。 YAMAHA RM1xはクラッシックもイケちゃう?んです。 冨田勲っぽくアレンジするのもいいかもしれません。 Holst - The Planets - Jupiter Cover song https://youtu.be/bzpGC33o6cA ジャズもそれなりに・・・ Again 40s Jhall https://youtu.be/8pNUn0ejYqI

BloggerにSoundcloudを埋め込む方法

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BloggerにSoundcloudを埋め込む方法です。 1.お気に入り曲のシェアーボタンを押してシェアーウィンドを表示します。 2.「Emded」に切り替えて好みのスタイルを選択します。 3.「Code and preview」に表示される「iframe・・」タグをコピーします。 4.BloggerのエディットモードをHTMLに切り替えて張付けます。 こんな感じにプレイヤーを埋め込み出来ます。 YAMAHA RM1xでのライブ録音です。 時々アップロードしますのでよろしく! Soundcloud Time https://soundcloud.com/user-178895244

骨董品としての価値 YAMAHA RM1x

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  発売時期は1998年頃の骨董品ですが、手元に届いたのは2017年の一昨日です。 まさにバックトゥーザフューチャー並みにタイムラグがあるのですが、現在の骨董品としての価値を含めてインプレしてみたいと思います。 まず、発売から20年近く経つ骨董品ですので色々と不具合もあります。 この機種は元々使用されているスイッチ類が脆弱で経年効果による接触不良はお約束事です。 おそらく完璧なレスポンスを維持しているものは珍しいと思います。 押して反応があるというのとプレー時のレスポンスに耐える性能があるのとは別問題です。たとえ購入時にチェックが出来たとしても機能的な組み合わせも複雑で見極めはかなり難しいと思います。 メインの鍵盤のスイッチはこのようなゴム式のタクトスイッチになっています。 接触部分が経年効果で劣化して反応が鈍くなります。 案の定、我が家に届いた時点で反応したスイッチは全体の1割程度でした。 おそらく長らく使用されていなかった品だと思います。 購入時の条件は電源が入る確認だけでしたので予想通りの状態です。 その分お安く購入したわけです。 スイッチ類の不具合はある程度復活します。 何度も丁寧に一つずつ押していく内に内部の被膜が摩擦されて徐々にスイッチの反応が出てきます。当初、何度押しても全く反応がなかったスイッチも粘り強く押していく内に復活しました。さらに使っていく内にレスポンスも段々とよくなってきます。今では全スイッチがほぼプレ時のレスポンスに耐えれるレベルまで復活しました。 手っ取り早くリペアーするのも一つの方法です。 この症状はこの機種特有の持病で、海外では今でもリペア部品が流通しています。 それなりの値段がしますが、単なる押しボタンのタクトスイッチです。日本橋や秋葉原の電子部品屋さんで購入すれば安いものだと1個10円程度から販売されています。技術的にもスイッチの付け替えだけなのでそれほど難しくないかと思います。 下記のページが参考になると思います。 RM1x switch replacement modification http://admiralbumblebee.com/tutorials/2011/08/24/rm1x-switch-replacement-modification....

ついに買っちゃいました。 YAMAHA RM1x

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ついに買っちゃいました。 17年程前の骨董品ですが、我が家にようこそ! YAMAHA  RM1x http://jp.yamaha.com/products/music-production/sequencers/rm1x/?mode=model 前回、色々と比較検討を行いましたが、最初っからこれが本命でした。 なんといっても音質が気に入りました。 今頃グルーブ・ボックスに悩む http://ttripper.blogspot.jp/2017/01/blog-post_13.html オクで良い出物を探していたのですが、予定していた予算の半額くらいで手に入りました。 YAMAHAを初めて買ったのはDX7だったと思いますが、最近はショルキー、EZ-EGに続いて3台目です。何れも骨董品ですが・・・ そういえば学研のポケット・ミクも内臓チップはYAMAHA製のNSX-1でした。 【主なスペック】 ・音源:AWM2音源 ・最大同時発音数:32音 ・演奏パート数:16パート ・音色メモリー:654ノーマルボイス+46ドラムキット ・エフェクター:リバーブ×11/コーラス×11/バリエーション×43 ・±24dbデジタルローブースト、オクターバー ・最大記憶音数:約110,000音 ・音符分解能: /480 ・レコーディング方式:リアルタイム(リプレイス/オーバーダブ/パンチ=ソングモードのみ)、ステップ、グリッドステップ ・トラック数:パターンモード=16パターントラック、ソングモード=16シーケンサートラック、BPM ・パターン数:プリセット960パターン(60スタイル×16セクション)、ユーザー800パターン(50スタイル×16セクション) ・フレーズ数:プリセット7726フレーズ/1ユーザースタイルあたりユーザー256フレーズ ・ソング数:20ソング ・コントローラー:アサイナブルノブ×8個、ジョグダイアル×4個 ・ディスプレイ:64×240ドットグラフィックLCD(バックライト付)、7セグメントLED×4桁 ・接続端子:アウトプット(L/MONO、R)、ヘッドフォン、フットスイッチ、DCイン、MIDI IN-OUT ・FDドライブ:3.5インチ(2HD/2DD) ・電源:ACアダプター...