投稿

ラベル(CT-X3000)が付いた投稿を表示しています

「夏草との闘い」最終戦!? ぼっち飯

イメージ
土曜日、 そろそろ秋雨でしょうか? 先日から適度に雨が降って、一雨ごとに秋の深まりを感じます。 おかげで雑草も元気になって、畑がモフモフになりました。 見事に茂っています。 今回も草刈り機でやっつけます。 お天気が良くて、ムシムシと暑く汗だくになりました。 草刈りエクササイズは効果的です。(大汗) かなり、スッキリして畝も見えました。 もう発掘調査に近いですね。w 残念ながら、バナナの実は全て枯れました。 夏の日照り続きで、今一つ勢いが足りなかったようです。   一方、移植したバナナは4人の子持ちになっていました。 すぐに、こんな状態になりそうです。 ゴウヤは相変わらず絶好調です。 もう食べ飽きて放置状態です。 ナスも消費が追い付かず、放置してこのサイズです。 夕方、いつもの海散歩、チョビはご機嫌でした。   日曜日、 嫁さんが留守で、久々のぼっち飯です。 やっぱり、こうなるよね。w ブタタンと牛モツがメインの自家製ニンニクたっぷりです。 庭のBBQコンロで炭焼きの予定でしたが、 天候が不安定だったのでキッチンで直火焼きです。 雰囲気を盛り上げるために「ヒロシのぼっちキャンプ」 も流しつつ、ホルモン系と格闘です。 当然、オンザライスでウマウマでしょう。w シメは「ホルモン焼きそば」です。 五郎で見てから、これに憧れていました。 味は違うでしょうが・・・   第8話 鳥取県鳥取市のオーカクとホルモンそば|ドラマ24 孤独のグルメ Season8|主演:松重豊|テレビ東京 テレビ東京 ドラマ24「孤独のグルメ Season8」オフィシャルサイト。今回のシーズン8では“初心忘るべからず”を念頭に、シーズンを通して初の“スイーツ”メイン回やグルメカットに新兵器が投入されるなど、様々な仕掛けに挑みます。アッと驚くこと間違いなし!その一方、あまり聞き馴染みのない街で井之頭五郎(松重豊)が出会う素晴らしい店とグルメも必見です。 www.tv-tokyo.co.jp     もう見た目通り、うまいよね。w たっぷりのニンニクでパワーをいただきました。 残さ...

CASIO CT-X3000のインプレ

イメージ
  先日、購入した CASIO CT-X3000 のインプレがまだでしたので簡単に紹介します。 新たしいキーボードを買っちゃいました! CASIO CT-X3000 このキーボードの音質が気に入りました。 特にピアノ系が優秀です。 ギターやサックス系もゾクッとするぐらいの質感です。 アッパーやロワーのバッキングの音色とミックスして演奏もできて、ピアノとストリング系のパットと合わせた音は重厚です。こういう感じの音が好きなんです。 トランス系の音作りにも活躍しそうです。 ただ、しばらく使ってみて色々と不満点も出てきました。 とにかく機能てんこ盛りなのですが、その機能の多さに対してインターフェースがチープな感じです。 直感的にサッと使いたいエフェクターの設定も、キーボードの基本的な設定も、何もかもこの「FUNCTION」ボタン1つに詰め込まれています。 何かの設定を変更する場合、まずこのボタンを押して、1行単位のメニューをテンキーでセレクトして、さらにツリー状に枝分かれしている複雑なメニューを1行単位に掘り下げて、最終の数値を+-キーで変更するといったインターフェースです。 泣きそうになるプリンターの設定画面のアレと同じです。w メニューツリーが膨大なのでラビリンス状態で、設定変更の都度マニュアルで目的地までのルートを確認して、設定の森に潜っていく感じです。油断すると今どこにいるのか?すぐに迷子になります。 せめてエフェクター類の設定や頻繁に使う機能については、別ボタンで直接設定できるようにしてほしいかったです。 まっ、その辺がお値段の理由なんでしょうね。 今更ハードを改造するわけにもいきませんので、できればソフトウェアでカバーしてほしいものです。そもそもパラメーター量が膨大なのに、1行表示の液晶で対応するのは物理的に無理があります。最近のキーボードは、パソコン上でパラメーターをカスタマイズできる機能が当たり前になっています。 なのでパラメーター設定用のアプリを開発すれば問題は解決できるはずです。 でも、そこまで力を入れるほど売れてなさそうなので、カシオには期待はできないでしょうね。 ならば、自力でアプリを開発するのもいいかと思います。 以前、学研の「ポケット・ミク」では設定用アプリとか色々と作っ...

新たしいキーボードを買っちゃいました! CASIO CT-X3000

イメージ
メインに使ってきたキーボード Roland「JX-305」 が以前から音程が狂っていました。 それに合わせてMIDIデータもグチャグチャでDTMでも使い物になりませんでした。 おそらくピッチベンドのボリューム周辺がハード的に壊れて音程が狂うようです。 古いキーボードなので、流石に寿命でしょうね。 そんなことで、以前から適当なキーボードをずっと探していたのですが、 キーボード好きならご存知の氏家氏のインプレッションで出会ってしまいました。 CASIO CT-X5000 氏家克典氏インプレッション まさかの音質に驚きました。 これってカシオですよね。 カシオって電卓やG-SHOCKのような時計とかのメーカーのイメージがありました。 昔の 「カシオトーン」 ってオモチャっぽいミニキーボードで、楽器というイメージがありませんでした。 キーボードの音質ってメーカーによって色々と癖があって、ローランドは初めて買ったシンセ 「JUNO-6」 のメーカーでオルガン系に強いイメージでしたが、マイルドな音色がいい感じのメーカーです。 コルグは30万円もした 「DSS-1」 を買いましたが、どちらかというとノコギリ波形っぽいバキバキした感じの音色のイメージがあります。けっこうカラーが強いメーカーです。 ヤマハは 「DX7」 を持っていますが、昔はFM音源のキンキン系な感じでしたが、以前買った 「RM1x」 はナチュラルな感じの音で音色は好きです。  しかしカシオは盲点でした。 そもそも楽器屋というイメージがなかったので、検討の対象にもなっていませんでした。 しかもスピーカー付きのキーボードってオコチャマ用だと思っていました。 でも色々なデモを聴いてイメージが変わりました。   このキーボードに搭載されている 「AiX音源」 というエンジンがスグレモノです。 ローランドやコルグだと相当なお値段になる音質だと思います。 さすがカシオはLSIに強いメーカーです。 色々と検討した結果 「CT-X3000」 を購入することにしました。   CT-X3000 | CASIO www.casio.com   カシオではCT-Xシリーズは「ハイグレードキーボード」と...