青春の「ジャンプ」をYAMAHA RM1xでカバーしてみた。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ ヴァン・ヘイレンの「ジャンプ」をYAMAHA RM1xでカバーしてみました。 この曲が流行った1984年は青春のど真ん中、高いローンで買ったシンセでよくコピーしてました。あのローンはキツかった。w Van Halen - Jump Cover on YAMAHA RM1x https://youtu.be/1-WSl4pCwbs リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
ファミコンゲームの作り方「X6 Game Player」 アマゾンで入手したPSPっぽい謎のエミュレータの第三話になります。 【第一話】謎のエミュレータを入手「X6 Game Player」 http://ttripper.blogspot.jp/2018/05/x6-game-player.html 【第二話】謎のエミュレータをハックする?「X6 Game Player」 http://ttripper.blogspot.jp/2018/05/x6-game-player_17.html 前回はOSレベルからハックして遊ぶ方法を模索しましたが、OSが「eCos」というこで馴染みがなく、ここで無駄に人生の貴重な時間を浪費することもないか?ということで方向を転換しました。 わざわざネイティブのアプリに拘らなくても、このX6は様々なゲーム機(NES, SNES, GB、GBA, SEGA GENESIS)をエミュレートして実行できます。つまりそのソフトを自作すればX6を自由に操ることができるわけです。 結局やりたいことはそこですから、OSをハックする話は忘れましょう。w 最近はPICO-8やTIC-80で昔懐かしい8ビットのレトロゲームを作って遊んでいますが、その原点はやはり任天堂のファミコンでしょう。 PICO-8 Fantasy Console - Lexaloffle https://www.lexaloffle.com/pico-8.php TIC-80 tiny computer https://tic.computer/ ファミコンのソフトは個人でも自作することができます。 ただソフト開発にはそれなりの知識と環境を整える必要があります。 PICO-8やTIC-80のようにお手軽に作れるわけではありません。 下記のサイトではアセンブラでファミコンソフトを作成する方法を整理されています。 ギコ猫でもわかるファミコンプログラミング http://gikofami.fc2web.com/ 紹介されているコンパイラー「NESASM」は32ビット版なので、Windows7などの64ビット版はこちらにあります。 64ビット版「NESASM」 http://www.2a03.jp/~minachun/nesasm/nesasm_x86.html... Read more »
空き缶スターリングエンジンの作り方 空き缶スターリングエンジンの作り方をご紹介します。 その前に、懐かしの自作スターリングエンジンを動かしてみました。 Stirling engine 「自作スターリングエンジン」 https://youtu.be/m1Hu-c-8HXw あんまり性能は良くないのですが一応動きました。 これ作ったのは10年前、未だに次の展開が出来ていない問題児です。 さてどうするか?・・・ こんなページがネットの隅に残っていました。 http://www.geocities.co.jp/PowderRoom-Tulip/6529/wood/engin2.htm 以前、自室に大きなタライのお池作り、日夜ポンポン船造りに没頭していた時期がありました。実はポンポン船の動力はスターリングエンジンなのです。 つまりエントロピーで動いているのです。(大げさな) 「ポンポン船」プロジェクト http://blogs.yahoo.co.jp/kai_yamamoto/folder/1507676.html ポンポン船は熱源で熱しられたポンプ内の水が膨張することでパイプから噴出します。水を噴出することでポンプ内の圧力が下がり、周りの水が逆流してポンプに吸い込まれポンプの水温を下げます。この出したり吸ったりする細動を繰り返すことでポンポン船は前進します。これがスターリングエンジンの原理です。 「噴出した分を吸い込んでいたらちっとも前進しないじゃないか?」 と思われるかもしれませんが、吸い込む時はパイプの周り全体から吸い込まれ、噴出する時は一気に後方の一方向に固まって噴出されるので、全体の運動ベクトルの合計は後方に反発する力が増すことになって前進します。 「扇風機の前は涼しいですが、後ろは涼しくない」と同じ原理です。 ポンポン船って面白いでしょう。 Amazon スターリングエンジン 4シリンダー スターリングエンジン 4シリンダー それでは本題の空き缶スターリングエンジンを作っていきたいと思います。 まず主材となる空き缶を2本用意してください。 銘柄は問いませんが、出来るだけ同じものがいいと思います。 アルミ缶のほうが工作は簡単です。 もちろんアルコール入りでなくても大丈夫... Read more »
カードサイズの小さなコンピュータ「M5Stack Cardputer ADV」でソフトシンセは作れるか? カードサイズの小さなコンピュータ 「M5Stack Cardputer」 が気になっています。 Amazon M5Stack Cardputer M5Stack Cardputer まずは、M5Stack Cardputer1.1のハードスペックです。 仕様 パラメータ SoC ESP32-S3FN8 (Xtensa LX7), 8MB Flash, Wi-Fi, OTG, CDC Flash 8MB ストレージ SD Card キーボード 56 キー (4 x 14) ボタン 1 x リセットボタン + 1 x ユーザボタン Grove 1 x HY2.0-4P バッテリー容量 120 mAh + 1400 mAh (ベース部) 画面 ST7789V2@1.14 インチ, 240 x 135px スピーカー 8 Ω @1W I2S@NS4168 マイク MEMS マイク @SPM1423 IR 送信距離 ∠ 0 °: 410 cm /∠ 45 °: 170 cm /∠ 90 °: 66 cm 休止電流 DC 4.2 V@0.26 µA 動作電流 IR 送信時: DC 4.2 V@255.6 mA /キーボード時: DC 4.2 V@165.7 mA 動作温度 0 ~ 40 ° C 製品サイズ 84.0 x 54.0 x 19.7 mm 製品重量 ... Read more »
いったい何を買ったんだ? ミンコタ、エレキの実験 勢いで買ってしまったエレキですが、 いったい何を買ったのかいまだに不明です。 ミンコタのエレキであるところまでは分かっていますが、詳細な型番が不明なのです。 オークションの出品者も不明なようで、あくまでも部品取り用ということでした。 手がかりは製造番号だけです。 これで分かるでしょうか?・・・ 「MKJG0520052」ネットを渡り歩いて、頭の「MKJG」は年号を表す記号だと分かりました。 頭2桁は「MK」は「Minn Kota」のことで、そのあと2桁「JG」が年号です。 MKJE ... 1994 MKJF ... 1995 MKJG ... 1996 MKJH ... 1997 MKJI ... 1998 MKJJ ... 1999 MKAA ... 2000 つまり1996年製のエレキだというところまで判明しました。 ちなみにMinn Kota(ミンコタ)は「MINNesota NorthDaKOTA」の地名からきてるようです。 Minn Kota Motors http://www.minnkotamotors.com/ しかしそこからが分からない。 この手の製品はバリエーションやオプションも沢山あって型番を特定するのは困難です。 偶然、年代別のパーツリストをアップしているサイトを見つけました。 年代別パーツリスト http://www.mikesreelrepair.com/schematics/index.php?cat=13 年代は分かっていますので、その年の製品リストをチェックしてみると 形的に30AT or 33AT or 36ATといった感じだと思います。 http://www.mikesreelrepair.com/schematics/albums/minn_kota/1996/Bowmount/All%20Terrain/30AT.pdf http://www.mikesreelrepair.com/schematics/albums/minn_kota/1996/Bowmount/All%20Terrain/33AT_36AT.pdf これ以上は手がかりがなく解読不能です。 まっ何であれフットエレキには違いありません。 問題は動くのか?というこ... Read more »
AIは賢く見えて究極のバカ「LLMの課題」、Geminiで「ソフト・シンセサイザー」を作ってみました。 Geminiでソフトシンセサイザーを作ってみました。 多少専門知識が必要ですが、シーケンサーやエフェクターを搭載した本格的なシンセサイザーがほぼ一発で作れます。AIを利用すれば誰でも無料でシンセサイザーを入手できます。 ( 画像をクリックするとシンセサイザーが起動します) 凄いですよねー、昔はエフェクターのリバーブだけでも単体で10万円はしましたからね。それがタダでしかもすぐに手に入ります。もちろん音もクリアーで市販品レベルのクオリティの音が鳴ります。 もちろん以前作っていた「Cardputer-Adv」のシンセに比べると音のクオリティーは格段に上です。その要因はパソコンの処理能力と小さなマイコンの処理能力の差で、音声波形をリアルタイムにシミュレーションしているので、これはどうしようもない処理能力の問題です。やはりマイコンは非力で能力的には格段に劣ります。それでも挑戦する意義はあるのですが、今回あまりにもあっさりと高級シンセが作れてしまったことで戦意を消失しています。 ただ、これまでの実験を通して現状のLLMの大きな課題に突き当たりました。 LLMは(Large Language Models/大規模言語モデル)というプログラムで、「言語」を扱うためのAIプログラムです。つまり「言語」以外は特に優秀ではないということです。端的に言えばプログラムを作るために作られたAIではないということです。 システム開発を行った事がある方ならわかると思いますが、一つのシステムを構築するためには機能要件の整理から始まって、概要設計や仕様設計、詳細設計やテスト設計等々、コーディング以前に膨大な設計の整理が必要ですし、システムを稼働させる環境設計やソフトプロダクトの選定などやることは膨大です。こういった膨大な作業をAIがやってくれたら大変助かりますが、残念ながら現状のAIモデルはそのような複雑な作業には向いていません。というかほぼ無理です。 何故なら LLMは、 お喋りするための「言語モデル」 だからです。 試しにプロンプトに 「オセロゲームをできるか?」 と尋ねてみてください。「もちろん出来ます」と返答をするので、実際にゲームをやってみてください。昔よくやった文字キャラを並べたオセロ盤を表示すると思うので、自分のコマの座標のアドレスを指定するとゲームが遊べます。 試してみると... Read more »
Geminiで作ったブラウザで動作する「ソフト・シンセサイザー」 Pro Multi-Synth Workstation V3 GEMINI SYNTH WORKSTATION STEP: 01 Oscillators OSC1 Wave Sine Square Sawtooth Triangle OSC2 Wave Sine Square Sawtooth Triangle Mix (Osc1 Osc2) Filter & LFO Lowpass Highpass Bandpass Peaking Notch Cutoff Freq Resonance (Q) LFO -> Filter Depth LFO Rate (Hz) Amp Envelope Attack Decay Sustain Release Filter Envelope Attack Decay Sustai... Read more »
AIでシンプルな「ライフ・シミュレーター」を作ってみた 最近、AIとゲームを作る遊びを楽しんでいます。 つまりゲームを作る作業をゲーム的な遊びとして楽しむわけですが、これが結構楽しくて、AI(Gemini)とプロンプトで会話しながら、ブラウザ(JavaScript)で遊べるプログラムを作ってみました。 今回作った「ライフシミュレーション」はシンプルですが中々面白い動きをします。 原始的な狩猟社会をモデルにしたもので、マップの上に大地と水と森を適当に配置して、そこに40人程度の 男(青点) 女(赤点) をスポーンして放置するとどうなるか?を観察するものです。 ( 画像をクリックするとゲームが始まります) 【シミュレーションのルール】 ・マップのサイズは40x40で初期はランダムに生成される。(リロードで生成) ・シミュレーションは「START / PAUSE」で一時停止ができる。 ・初期の住人として性別もランダムな40人の20歳の成人が生成される。 ・住民はユニークな名前を持ち個別に区別され、男は青点、女は赤点で表示される。 ・生きるために水と森からの食料で生命を維持する。 ・住民には平均的な寿命があり一定の確率で死亡する。 ・寿命以外に事故や病気等によって一定の確率で死亡する場合がある。 ・年齢的に結婚適齢期(15-45歳)に男女が出会うと一定の確率で結婚する。 ・結婚すると家(白い四角)を建てるが、 水の上には家は建てられない。 ・現状はインブリードの近親交配も認めている。 ・家を建てると家を起点として生活を始める。 ・一定の確率で子供が生まれる。(最大5名) ・子供は10歳までは親の資源で生活し、10歳以上になると自活する。 ・水は普遍的で枯渇することはないが、森は資源量があり食べ尽くすと無くなる。 ・森は一定の確率で森の隣か水の隣で成長する。 ・人が移動したところは獣道として踏み固められる。 ・獣道では森は成長しないが、人が通らなくなると再び大地に戻る。 ・移動するためにはコストが掛かり、水や森は移動コストが増大する。 ・獣道は移動コストが低く、結果的に村が形成される。 ・マップはパレットを選択してドラッグすると変更できる。 ・「Inspector Mode」監視モードを選択した場合、住民をクリックすると年齢や家族構成等を表示できる。 実験の結果、あまり水や森の資源が豊かだと住民は移動しなくなり、結果的に獣道も発達... Read more »
プラダンでカヤックを自作する。【総集編】 水上の自転車であるカヤックの最大の問題点は目的地までのアプローチです。 組み立て式のカヤックは沢山ありますが、重量や組み手の手間、強度が問題になります。 最近、日本のメディアでも「Oru kayak」が紹介されるようになってきましたが、 プラスチック段ボール(プラダン)で作られた折りたたみ式のカヤックが注目されています。 Oru kayak http://www.orukayak.com/ 作りは非常にシンプルで、日本の折り紙船そのものです。 ちょっとしたコツを掴めば誰でも製作は可能です。 プラダンはポリプロピレンという素材で出来ていて軽量で柔軟性もあり非常に丈夫です。 ある雑誌で「壊れても修理が簡単」と紹介されていましたが、これは間違いで ポリプロピレンは非極性素材なので接着剤での接着はほぼ不可能です。 ポリプロピレン専用の接着剤もいくつか販売はされていますが、くっつく程度で強度はほとんどありません。接着というよりは粘着する程度のものになります。 実際にプラダンで工作してみると分かりますが、プラダンの折り目は曲げることで素材が伸ばされ白く変色しますが千切れることはまずありません。 ただ引き伸ばされた部分は薄いビニールのような感じなのでピンホールには弱いです。 何度か使用するうちに折り目のピンホールから浸水するのは確実だと思います。 素材選びのポイントは厚みではなく素材そのものの強度です。 プラダンには「目付」といわれる強度のレベルがあります。 ホームセンターなどで一般に市販されているものは養生用で目付300程度になるようです。 おそらくOru kayakに使用されているのは目付1000程度のものだと思われます。 プラダン専門店から購入は可能ですが、サイズ的に4mほどの長尺ものは市販されていません。 100枚程度を購入する気があれば特別に入手は可能かも知れませんが、送料も含めると100万円程度かかるかも知れません。 本気で事業化でもしない限り現実的に入手することは困難だと思います。 ということで市販されているプラダンで作れないか挑戦して見ました。 プラダン4枚で作るカヤックと、究極はプラダン1枚で作る船です。 プラダンでカヤックを作る。【その1】「ORU KAYAk」を参考に設計図... Read more »
目指せピコ太郎! レトロ・シンセと戯れる「Roland JX-305」 最近話題のピコ太郎の「Pen-Pineapple-Apple-Pen」が世界中で3億回以上も視聴されたようで、今ではYoutubeの枠を超えて社会現象にもなりつつあるようです。 曲調的は実にシンプルで、昭和レトロのクラフトワーク(Kraftwerk)っぽいテクノ系サウンドですが、この曲はRolandのMC-303とMC-808という楽器で作られたようです。 MC-303 MC-808 いずれも骨董品レベルの古い電子楽器ですが、最近レトロな電子楽器がリバイバル・ブームになっているようで、今でもMC-303やMC-808は時々ヤフオクでも出回っています。ひょっとすると、この曲のヒットで市場価値が上がるかもしれません。 そんなことで、久々に1998年製のJX-305を引っ張り出しました。 このシンセはMC-303の後継機種のMC-505にキーボードを付けて機能拡張したグルーブ系のシンセになります。機能的にはオールインパッケージの作りで、音作りからシーケンサーまで搭載していて、これ一台で音楽作りが完結できるようになっています。 その機能を説明するマニュアルは約260ページほどあって、全ての機能を把握するのはほぼ不可能なレベルですが、それだけの機能を限られたボタンやボリュームに多重に割り付けているので操作はかなり複雑になっています。 クリエイティブな作業には直観的な操作性が重要ですが、いちいちマニュアルを開いて確認しなければ今どこにいるのかも分からなくなるほどです。 たとえれば、プリンターの設定画面で音楽を作っているようなものです。w そんなことで、昨晩マニュアルを見直していて今更ですが新しい機能を発見しました。 まっそういった重箱の底を突く秘めたるイースターエッグ的な機能が、この手の機械の魅力でもあるのでしょう。 ということで世界的な大ヒットを作る環境は整っているわけです。 あと足りないものは、ちょっとしたインスピレーションと機械を使いこなすテクニックですが、筆と絵具はあってもダ・ヴィンチやゴッホになれないのと同じ感じでしょうか? もし大ヒットしたら先着3名様にCDをプレゼントします。 ・・・今更CDというのもなんですが・・・ 年末ジャンボ宝くじを買うよりは確率は高いかもしれません。 ・・・限... Read more »
プラダンと竹竿で作る700円ボート 本日は見事な秋晴れ、日差しも強く暑いくらいです。 プラダン・ボートのリベンジには絶好な日和です。 前回のチンからデザインを少し変更します。 元々この形が成功法であることは分かっていましたが、 あまり面白みのないデザインです・・・ 加工は簡単で、止めていたインシュロックを外して折り方を変えるだけです。 つまりこのボートは原寸大の折り紙船なんです。 市販のプラダンは目付(プラスチックの強度)が弱いため補強が必要です。 今回は上部の周辺を竹竿で補強しました。 竹竿2本で140円です。 プラダンとインシュロック代も合わせても700円態度だと思います。 もし目付が1000程度のプラダンが手に入るのなら補強なしでOKだと思います。 より計量でコンパクトなボートが作れると思います。 もう一つ重要なポイントがあります。 ボードの床に敷いた2枚の板です。 このスキー板のような上にシート用の板を置いて座ります。 そうすることで全体的な重量バランスをとり、船底のラインに加重をかけることで形状を保ちます。 べた板を敷くより軽量化になるのも利点です。 というか、廃材がこれしか見つからなかったので苦肉のデザインです。 お金と重量コストに余裕があるのならベタ基礎が一番なのは言うまでもありません。 それでは実験に出発です。 計算上、排水量は150kgぐらいになると思います。 そすると私が乗ると喫水線は10cm強になる予定です。 サイドウォールは20cmあるので余裕で浮くんじゃないかな? という甘い見通しでした。 が、現実はそんなに甘くはありませんでした。 自然界で10cmはほとんど誤差の世界です。 まずバランスが重要です。 前後左右、少しでも狂うと一気に傾きます。 さらに川の水には流れや波もあります。 乗り込む時にどちらの足から乗せるか?・・・ムズイ 上半身の姿勢によっても重量バランスが変わります。 乗りこなすのにパンツ3枚ぐらいグッジョブしました。 うまく乗れるとこんな感じです。 Homemade Plastic cardboard boat http://youtu.be/u5toFrd44EU 喫水線がギリギリですが、プラダンや構造には全く問題はありません。 ... Read more »