炭火で石焼芋の作り方。 安納 VS 鳴門金時


本日のお仕事は焼芋屋でした。

安納いもを入手しました。
ちなみに隣はお気に入りのラジオです。


まずは炭に火入れします。
カセットボンベ用のバーナーが便利です。


炭に火が入ったら焼き網の上に小石を敷いて、その上に芋を乗せます。
最後にボールをかぶせると炭火石焼芋のセット完了です。
別名、我が家名物「UFO焼き」です。



約30分くらいで焼きあがります。
焼き上がりはこんな具合、芋から蜜が噴き出しています。


まだ火が残っていたので鳴門金時を追加投入しました。


安納いもの中身はこんな具合、甘くてトロトロです。


チョビも焼き芋が大好きです。
食べる時だけはお利口さんです。


安納いものトロトロ感と鳴門金時のホクホク感
どちらも捨てがたい、好みによって分かれるところです。

ちなみにチョビはどちらも大好きです。
皮も残さず完食です。

このブログの人気の投稿

空き缶スターリングエンジンの作り方

カードサイズの小さなコンピュータ「M5Stack Cardputer ADV」でソフトシンセは作れるか?

AIは賢く見えて究極のバカ「LLMの課題」、Geminiで「ソフト・シンセサイザー」を作ってみました。

割りと真剣にアホなことを考えています。水陸両用自転車

AIでシンプルな「ライフ・シミュレーター」を作ってみた

今頃グルーブ・ボックスに悩む

プラダンでカヤックを自作する。【総集編】

BSS(Board Sailing System) 新しいフレームの制作

SUP用のセイルシステム「BSS」の作成とテスト