ROKR 「3Dピンボール」の組み立て【その1】

 お楽しみのピンボールです。 

 

なかなか手ごわいキットで、今は塗り絵をしています。

 

 

無心に塗り絵していると、童心に戻れます。

または写経のようです。w

 

 

配色に悩みながら、これ塗るのに3日ほどかかりました。

 

 

このキットは組み立てにボンドは全く使いません。

ハメるだけです。 そもそも「3Dパズル」ですからね。

 

 

正確にレーザーカットされた部品を組み立てるだけでガチガチの強度が出ます。

 

 

メルヘンチックなバックボックスになりました。w

 

 

裏はこんな感じです。

 

 

組み立てを進めると机では手狭になってきました。

 

 

まだまだ塗り絵工程が続きますが、全体的にはこんなサイズ感です。

 

 

これからボードにメカをギッシリ詰め込みます。

本格的なピンボールマシーンです。

 

 

ベースのカラーをどうするか? 悩み中です。

 

 

 

Amazon ROKR オフィシャル サイト



このブログの人気の投稿

空き缶スターリングエンジンの作り方

カードサイズの小さなコンピュータ「M5Stack Cardputer ADV」でソフトシンセは作れるか?

ちっちゃなコンピュータとAIとの付き合い方 M5Stack Cardputer ADV

ファミコンゲームの作り方「X6 Game Player」

小さなシンセサイザーを作っています。M5Stack Cardputer-ADV

Scratchでどこまで作れるか? ゲーム作成ツールとしての実力

AIは賢く見えて究極のバカ「LLMの課題」、Geminiで「ソフト・シンセサイザー」を作ってみました。

この冬の暇つぶしみっけ! TIC-80 tiny computer

実際に動く木製エンジンの作り方 「Wooden engine」

ウクレレ入門♪ 簡単コード表