Roland BOSS BR-600 or BR-900 "ARRANGE2.BR0" Format


BOSS BR-600 or BR-900のドラム・アレンジのデータ解析をしてみました。

これもMTR遊びの楽しみの内だったりします。(笑)

おそらく、こんな感じだと思います。


分かる人には分かる、分からない人は全く関係のない図だと思います。(爆)

未解読部分もありますが、これだけ分かればアレンジデータは作れると思います。

この情報、おそらく全世界70億人の内を欲しがっているのは数人程度だと思います。

もう誰もついて来れない超マニアックなブログネタになりつつあります。(笑)

そんな重箱の底に住み着いたウイルスを突くような話でした。

このブログの人気の投稿

空き缶スターリングエンジンの作り方

カードサイズの小さなコンピュータ「M5Stack Cardputer ADV」でソフトシンセは作れるか?

ちっちゃなコンピュータとAIとの付き合い方 M5Stack Cardputer ADV

ファミコンゲームの作り方「X6 Game Player」

小さなシンセサイザーを作っています。M5Stack Cardputer-ADV

Scratchでどこまで作れるか? ゲーム作成ツールとしての実力

AIは賢く見えて究極のバカ「LLMの課題」、Geminiで「ソフト・シンセサイザー」を作ってみました。

この冬の暇つぶしみっけ! TIC-80 tiny computer

実際に動く木製エンジンの作り方 「Wooden engine」

ウクレレ入門♪ 簡単コード表